YouTube TOKYO Week

先週末に開催された YouTube東京Weekに参加してきました。

ブランディングの勉強会、撮影の勉強会 などに参加してきました。
半分は、自分がやってきた事が間違っていないことが確認できました。
半分は、気づき、発見、などなど勉強してきました。

正解はないので、「ルールを守って、自分の思うがまま突き進む!」

これからも頑張ります。 応援お願いします。

YouTubeチャンネル登録者4600人→4700人→4800人→4900人

2017年6月24日

YouTube Antique Scubaチャンネル登録者が 4600人を迎えました。

今週は、多くのみなさんに見ていただき、チャンネル登録していただき ありがとうございます。

 

 

 

2017年6月25日

YouTube Antique Scubaチャンネル登録者が 4700人を迎えました。

ありがとうございます。

2017年6月26日

YouTube Antique Scubaチャンネル登録者が 4800人を迎えました。

ありがとうございます。

2017年6月28日

YouTube Antique Scubaチャンネル登録者が 4900人を迎えました。

ありがとうございます。

 

 

 

 

Scuba Fight 撮影現場 (プール)

みなさん、DVDジャケットやトップムービ、あの広いプールは何処を使っているとおもいますか?

撮影プールは伊豆・土肥にあるセントラルスポーツアウトドアビレッジ THE101で行っています。 なんといっても大きなダイビングプール(23×13×4m)が重要なポイントです。面積は学校のプール、で深さ4m大きいプールです。 更に、透明度、水温、水中に入る光、作品作りには最適ないプールなのです。

 

貸し切る事が出来ない為、撮影には他の利用者に配慮しつつ、空いている時間を狙って撮影しています。 また、利用には指導者資格(インストラクター)の立ち会いが必要の為に、懇意にしているダイビングサービスのインストラクターにお願いして安全管理を行っています。

モデルのユウキさんもノビノビと泳いています。 泳ぎを撮るプールとしては最適です。

ゲストハウスの壁に「AN」シールを張ってありあますよ。!

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Scuba Fight 製作現場(撮影編)

DVD Scuba Fightの水中アクションですが、どのように製作していると思いますか?

製作現場のお話を少しします。

実は、私が見たいシーンが始まりです。 以前に見た映画・ドラマで見た水中シーンが「もう一度見たい!」とか、「あの映画のシーンはこうなったら良かった」と思うなどです。

 

 

 

 

 

準備

  • シーンを入れたストリーをスタッフと打合せて作る。
  • 水中で無理のない動き、迫力、安全を考える。
  • マネージャー、モデルさんと打合せする。
  • 絵コンテを作り、完成イメージを共有する。

撮影

  • 安全体制を含めてプール管理者に説明して許可をとる。
  • リハーサル、本番撮影(テイク3回)

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